戻る


別表1
  [訪問介護]
利 用 料 表
身体介護が中心である場合
所要時間20分未満の場合  165単位
所要時間20分以上30分未満の場合  245単位
所要時間30分以上1時間未満の場合 388単位
所要時間1時間以上1時間未満の場合 564単位
* 1時間半以上の身体介護が中心である場合30分増すごと 80単位
生活援助が中心である場合
所要時間 20分以上45分未満の場合  183単位
所要時間 45分以上の場合 225単位
身体介護に引き続き生活援助を行う場合
所要時間20分以上の場合 67単位
所要時間45分以上の場合 134単位
所要時間70分以上の場合 201単位
初回加算  月/200単位
新規利用者に対してサービス提供責任者が初回の利用月に指定訪問介護を
初回もしくは初回月に指定訪問介護を行った場合又は初回訪問介護を行った
月にサービス提供責任者が同行した場合
生活機能向上連携加算  100単位
利用者に対して指定訪問リハビリテーション事業所の理学療法士、作業療法
士又は言語聴覚士が指定訪問リハビリテーションを行った際、サービス提供責
人者が同行し利用者の身体状況等を共同で評価を行い連携して訪問介護
計画書を作成する。指定訪問介護が行われた月より3か月の間
緊急時訪問介護加算
利用者、ご家族からの要請に基づきサービス提供責任者が、指定居宅介護支
援事業所の介護支援専門員と連携を取り介護支援専門員が必要と認めた場合
緊急に指定訪問介護を行った場合
軽費老人ホーム等、同一建物内事業所にて前年度一月当たり20人以上の実
利用者に対しサービス提供を行った場合
               所定の単位数に100分の90を乗じた単位数に減算
介護職員処遇改善加算 厚生労働大臣が別に定める基準を満たした場合加算されます。
介護職員処遇改善加算(T) 基本及び加算の合計単位数の1000分の 137 に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(U) 基本及び加算の合計単位数の1000分の 100 に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(V) 基本及び加算の合計単位数の1000分の 55 に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(W) 加算(V)により算出した単位の100分の 90 に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(X) 加算(V)により算出した単位の1000分の 80 に相当の単位数
利用者負担について
地域区分が7級地に該当のため介護報酬はサービス提供単位数及び該当加算
総単位数に1単位10.21円を掛けたもので算出され、利用者負担は1割となります。
※但し、平成27年8月以降、一定以上の所得者で判定基準に該当した方については、
 自己負担額が2割になります。
その他
* 夜間(18時00分〜20時00分)対応は割増料金となります。  25%増
* 早朝(06時00分〜08時00分)対応は割増料金となります。 25%増
深夜(22時00分〜06時00分)対応は割増料金となります。 25%増
* 特定事業所加算   厚生労働大臣が別に定める基準を満たした場合加算されます。
特定事業所加算(T)  所定単位数の100分の20に相当する単位数
特定事業所加算(U)  所定単位数の100分の10に相当する単位数
特定事業所加算(V)  所定単位数の100分の10に相当する単位数
特定事業所加算(W)  所定単位数の100分の5に相当する単位数

 

 

 

 

別表1
[介護予防訪問介護]
[介護予防訪問介護相当サービス]
利 用 料 表
要支援 1 ・ 2
週1回程度の介護予防訪問介護が必要とされた者
週1回程度の介護予防訪問介護相当サービスが必要とされた者
1月につき1,168単位
週2回程度の介護予防訪問介護が必要とされた者
週2回程度の介護予防訪問介護相当サービスが必要とされた者
1月につき2,335単位
要支援 2のみ
週3回程度の介護予防訪問介護が必要とされた者
週3回程度の介護予防訪問介護相当サービスが必要とされた者
1月につき3,704単位
(イ)初回加算                        200単位
新規利用者に対してサービス提供責任者が初回の利用月に指定訪問介護を初回もし
くは初回月に指定訪問介護を行った場合又は初回訪問介護を行った月にサービス
提供月にサービス提供責任者が同行した場合
(ロ)生活機能向上連携加算                 100単位
利用者に対して指定介護予防訪問リハビリテーション事業所の理学療法士、作業
療法士、又は言語聴覚士が指定介護予防訪問リハビリテーションを行った際、サー
ビス提供責任者が同行し利用者の身体状況を共同で評価を行い、連携して訪問介護
計画書を作成する。
(ハ)軽費老人ホーム等、同一建物内事業所にて前年度一月あたり20人以上の実
利用者に対してサービスを行った場合   (所定単位数に100分の90を乗じ
(所定単位数に100分の90を乗じた単位数に減算)
*介護職員処遇改善加算 厚生労働大臣が別に定める基準を満たした場合加算
されます。
介護職員処遇改善加算(T) 基本及び加算の合計単位数の1000分の137に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(U) 基本及び加算の合計単位数の1000分の100に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(V) 基本及び加算の合計単位数の100分の55に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(W) 加算(V)により算出した単位数の100分の90に相当の単位数
介護職員処遇改善加算(X) 加算(V)により算出した単位数の100分の80に相当の単位数
◎利用者負担について
地域区分が7級地に該当のため介護報酬はサービス提供単位数及び該当加算総単位
数に1単位10.21円を掛けたもので算出され、利用者負担は1割となります。
※但し、平成27年8月以降、一定以上の所得者で判定基準に該当した方については、
 自己負担額が2割になります。