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特別養護老人ホーム えいめい サービス利用料金


1.費食費・居住費の費用

(1)介護保険負担限度額認定者以外

料金の種類 金  額 備考
食事の提供に要する費用 1,380円/日  
居住に要する費用
従来型個室1,150円/日
多床室840円/日
 


(2)介護保険負担限度額認定者

料金の種類 金  額  
食事の提供に要する費用
(介護保険負担限度額認定者)
第1段階認定者300円/日
 
第2段階認定者390円/日
 
第3段階認定者650円/日
 
居住に要する費用
(介護保険負担限度額認定者)
 第1段階認定者
従来型個室
多床室
320円/日
0円/日
 
 第2段階認定者
従来型個室
多床室
420円/日
370円/日
 第3段階認定者
従来型個室
多床室
820円/日
370円/日


2.介護老人福祉施設サービス費

 
従来型個室 介護度 1 547単位
多床室 介護度 1 547単位
介護度 2 614単位
介護度 2 614単位
介護度 3 682単位
介護度 3 682単位
介護度 4 749単位
介護度 4 749単位
介護度 5 814単位
介護度 5 814単位

利用者負担第1段階 300
(居住費と食費の自己負担について・単位:円)

1. 食費と居住費は各段階に応じて左記の料金(日額費用)を負担していただきます

2. 入院・外泊時においてお部屋を確保している場合、居住費は徴収させていただきます。ただし減免対象者(第1〜第3段階)の方は福祉施設外泊時費用算定時は通常の負担限度額を、それ以外の期間は個室利用者1150円、多床室利用者840円の負担となります。

3. 旧措置者の方で実質的負担減免者(1割負担分が減額されている方)については、左記の表によらず、介護保険特定負担額認定証に記載された額が負担額です。
利用者負担第2段階 390
利用者負担第3段階 650
上記以外の方 1380


利用者負担第1段階 0
利用者負担第2段階 370
利用者負担第3段階 370
上記以外の方 840




利用者負担第1段階 320
利用者負担第2段階 420
利用者負担第3段階 820
上記以外の方 1150



  サービス加算内容略称 単位 備   考



日常生活継続支援加算



看護体制加算T
36



4
新規入所者の重度者(要介護4・5)が70%以上又は、認知症日常生活自立度V以上が65%以上対応できる質の高い職員(介護福祉士6:1以上)の配置

常勤の看護師を配置している場合
看護体制加算U

夜勤職員配置加算

個別機能訓練指導加算
8

13

12
看護職員が配置基準より1名以上多く配置している場合

夜勤介護職員・看護職員の数が、最低基準を1人以上上回っている場合

個別機能訓練計画を作成し、計画的に機能訓練指導を実施した場合
精神科医療養指導加算 5 精神科を担当する医師に療養指導が月2回以上行われている場合 





外泊時費用  246 病院等へ入院した場合及び居宅などへ外泊を認めた場合(月6回限度)
初期加算

退所前訪問相談援助加算
30

460
入院日から30日以内の期間。30日以上の入院後の再入院も同様

1ヶ月以上の入所者の退所前に相談援助をした場合
退所後訪問相談援助加算

退所時相談援助加算
460

400
1ヶ月以上の入所者の退所後に相談援助をした場合

1ヶ月以上の入所者の退所時に相談援助をした場合
退所前連携加算

栄養マネジメント加算
500

14
1ヶ月以上の入所者へ退所後の居宅サービス利用の調整をした場合

栄養ケア計画を作成し、定期的に評価し栄養管理が行われている場合
経口移行加算

経口維持加算T

28

400

経口摂取に移行するための栄養管理を実施した場合

著しい摂食障害がある方の経口摂取を維持するための栄養管理を実施した場合
経口維持加算U  100 摂食障害がある方の経口摂取を維持するための栄養管理を実施した場合
口腔衛生管理体制加算


口腔衛生管理加算


療養食加算
30


110


18
歯科医師又は歯科医師から指示を受けた歯科衛生士が、介護職員に対して口腔ケアに係る技術的助言及び指導を月1回以上行っている場合

歯科医師の指示を受けた歯科衛生士が、入所者に対して口腔ケアを月4回以上行った場合で口腔機能維持管理体制加算を算定している場合

医師の指示を受けた管理栄養士が管理する療養食を提供した場合
看取り介護加算T
(看取り介護の体制があり、看取り介護指針に沿った介護が行われた場合)
144
680
死亡日以前4日以上30日以下
死亡日以前2日又は3日
1280 死亡日
在宅復帰支援機能加算 10 入所者が在宅へ対処するに当たり食事、入浴、健康管理等の相談援助を行う場合 
在宅・入所相互利用加算


認知症専門ケア加算 T



認知症専門ケア加算 U

30


3



4

入所者が在宅に戻れる期間を施設利用の必要な在宅の方が入所する等の相互利用を行う場合

自立度V以上の入居者の50%以上、認知症介護実践リーダー研修修了者を自立度V以上の入居者20以上の場合は10又はその端数ごとに1名以上配置

Tの要件を満たし、かつ、認知症介護指導者研修修了者を1名以上配置。又、介護・看護職員後との研修計画を作成し、実施
サービス提供体制強化加算 T 18 介護福祉士が60%以上配置されていること
サービス提供体制強化加算 T 12 介護福祉士が50%以上配置されていること
サービス提供体制強化加算 U 6 常勤職員が75%以上配置されていること
サービス提供体制強化加算 V 6 3年以上の勤続年数のある者が30%以上配置されていること


  サービス加算内容略称 単位 備   考
  介護職員処遇改善加算(T) 上記算定加算単位数の1000分の83に相当する単位数

※地域区分7級地に該当のため、1単位が10.14円で計算され、自己負担額は1割負担となります。

※但し、平成27年8月以降、一定以上の所得者で判定基準に該当した方については自己負担額が2割となります。




※介護職員改善加算についての補足

介護職員処遇改善加算
(T)、(U)、(V)、(W)、(X)

(T)加算要件を全て満たす場合、算定加算単位数の1000分の83に相当する単位数
一部要件を満たさなくなった場合、
(U)は1000分の60の相定する単位数 
(V)は1000分の33の相定する単位数 
(W)は(V)により算定した単位数の100分の90に相当する単位数
(X)は(V)により算定した単位数の100分の80に相当する単位数